幼児がピッカピカに灯

幼児がピッカピカに光る泥団子ってのを幼稚園で作ってきました。
泥団子といえばちびっこのレクリェーションと思えるかもしれません。でも、その泥団子がともるんです。泥団子は陶器の根底と同じですから、光る泥団子を使って一輪挿し、花器、ネックレス等の添え物なども作れます。

泥団子仕組を幼児のレクリェーションにしてしまうには、もったいないかもしれませんね。子供と一緒に脂ぎる泥団子仕組に変更されてはいかがでしょうか。

脂ぎる泥団子仕組の手続ですが、まずは、美しくふるったグラウンドと同ボリュームの美しくふるった砂とを混合し、更に水を付け加え美しくこねます。それを適当に丸め、泥団子を創り、一年中天日干し乾燥します。泥団子が、若干硬くなったところで手のひらでこね回し丸くし、もっと1週ほど天日干し乾燥します。

泥団子が固くなったら、余った泥を塗ってスキマを埋め、身の回りを削ります。泥団子が球状になったら乾燥してくるので、この時点で光り出している。泥団子を、ぜひとも球状にするのが最初のうちは難しいかもしれません。ぷりぷりプリンセスの楽天よりお得な最安値通販で効果を実感